筒井康隆氏についての…

筒井康隆さんについての情報を中心としたブログです

笑犬楼大通り

日碌のゆくえ

「偽文士日碌」 七月二十八日(水)2021.7.29 https://shokenro.jp/00001761 日碌、淋しいですが、十年以上ありがとうございました。まだ本になっていない部分も単行本化を期待しています。

ハードボイルド

「偽文士日碌」 七月十日(土)2021.7.10 https://shokenro.jp/00001759 筒井康隆掌篇小説館と並行して小説が次々掲載されるのは有り難い限りです。蓮實重彦氏との往復書簡も楽しみでなりません。『活劇映画と家族』も発売間近♪

『活劇映画と家族』刊行間近

「偽文士日碌」 六月二十五日(金)2021.6.26 https://shokenro.jp/00001757 来月はいよいよ『活劇映画と家族』刊行。毎月掌篇もあり、有難い限りです。

小林亜星さん死去

「偽文士日碌」 六月十四日(月)2021.6.14 https://shokenro.jp/00001755 飯田譲治監督による、「怪物たちの夜」、ここに飯田監督、筒井さん、小林亜星さんの3ショットがあります。 https://www.iidageo.com/history/midnight/mid.html 亜星さん、『狼少年…

表現の自由と人権

「偽文士日碌」 五月二十一日(金)2021.5.22 https://shokenro.jp/00001753 表現の自由と人権については昨年の五月二十七日の日碌にも書かれています。「電脳筒井線」からは三十年。

「読楽」に掌篇「夢工房」

「偽文士日碌」 五月十六日(日)2021.5.16 https://shokenro.jp/00001751 「読楽」、とりあえず月末付近から書店を無理ない程度にまわることにします。新作が次々と予告されて足をバタバタさせています。

小説と映画

「偽文士日碌」 五月七日(金)2021.5.7 https://shokenro.jp/00001749 蓮實重彦さんとの往復書簡は続くんですね。楽しみです。菅野昭正さんの『小説と映画の世紀』は未来社から発売中。

「夜は更けゆく」

「偽文士日碌」 五月三日(月)2021.5.4 https://shokenro.jp/00001747 「夜は更けゆく」、少し遅い発表がいいかも知れないというのはコロナ禍の行く末とも関係があるんでしょうか。来月を待ちたいと思います。

純SF

「偽文士日碌」 四月二十日(火)2021.4.20 https://shokenro.jp/00001745 『活劇映画と家族』脱稿に掌篇も続々。純SF!「美食禍」が楽しみでなりません。

映画「騙し絵の牙」

「偽文士日碌」 四月六日(火)2021.4.7 https://shokenro.jp/00001743 映画「騙し絵の牙」の國村氏は画像見るに筒井さんを意識されてますね。どんな感じなんだろう。

「お時さん」

「偽文士日碌」 三月二十三日(火)2021.3.24 https://shokenro.jp/00001741 「失われた時をかける女を求めて」! 楽しみです。

川和孝さん

「偽文士日碌」 三月十日(水)2021.3.11 http://shokenro.jp/00001737 三月十八日(木)2021.3.19 http://shokenro.jp/00001739 私が初めて観た、筒井さん原作の舞台「12人の浮かれる男」(神戸文化ホール)は川和孝さんの演出でした。以来「ジーザス・クラ…

蓮實重彦氏との往復書簡

「偽文士日碌」 二月二十八日(日)2021.3.1 http://shokenro.jp/00001735 掌篇続々、さらに蓮實重彦氏との往復書簡。情報が多くてありがたいです。

伸輔さんの特別展示

「偽文士日碌」 二月十八日(金)2021.2.20 http://shokenro.jp/00001733 伸輔さんの特別展示、とても素敵な空間でした。出会いに感謝します。

伸輔さんの特別展示は明日から

「偽文士日碌」 二月十日(木)2021.2.10 http://shokenro.jp/00001731 伸輔さんの特別展示は明日から。早めに訪れたいと思っています。『ジャックポット』もすぐですね。

「われらの地図」

「偽文士日碌」 一月三十一日(日)2021.2.1 http://shokenro.jp/00001729 「われらの地図」、あの会話がなされている風景は永遠の憧れです。

伸輔さんの画集

「偽文士日碌」 一月二十一日(木) 2021.1,21 —https://shokenro.jp/00001727 伸輔さんの画集、家にある「聖痕」の蜜蝋画と並べます。

松浦寿輝さんとのメール対談

「偽文士日碌」 一月七日(木)2020.1.8 https://shokenro.jp/00001722 「波」で松浦寿輝さんとのメール対談。掌篇小説館もあり、「波」から目が離せません。

今子青佳さん書道展詳細

「偽文士日碌」 十二月二十日(日)2021.12.20 https://shokenro.jp/00001722 今子青佳書道展、詳細ありがとうございます。状況は都度ご確認ください。

最新短篇集は『ジャックポット』

「偽文士日碌」 十二月六日(日)2020.12.7 http://shokenro.jp/00001720 最新短篇集は『ジャックポット』で新潮社から来年二月発売。「波」には「深夜便」の後に「官邸前」「羆」掲載。ほか「白蛇姫」「楽屋控」。講談社現代新書『活劇映画と家族』も着々と…

「川のほとり」は「新潮」掲載

「偽文士日碌」 十一月十七日(火)2020.11.17 https://shokenro.jp/00001718 「川のほとり」は「新潮」2月号。愛媛で聞いたときから、矢野編集長の「新潮」しかないと思っていました。「深夜便」は「波」1月号。あと「白蛇姫」に「官邸前」……。来年は短篇…

掌篇が次々に

「偽文士日碌」 十一月五日(木)2020.11.5 https://shokenro.jp/00001716 掌篇「深夜便」に「白蛇姫」! 各出版社の皆さん、お早めに!

真鍋博さん

「偽文士日碌」 十月三十一日(土)2020.11.1 https://shokenro.jp/00001712 得難い時間でした。ありがとうございました。

山田風太郎賞

「偽文士日碌」 十月十六日(金)2020.10.17 http://shokenro.jp/00001710 山田風太郎賞選評が掲載される「小説野性時代」来月号、興味津々です。眉村卓さんの新刊は日本SF黎明期のエピソードから始まるとのことで、発売を楽しみにしています。

トークショー

「偽文士日碌」 十月十三日(火)2020.10.14 http://shokenro.jp/00001708 松山でのイベントはもうすぐ。無事受付完了のメールも来たので、月末は愛媛へ向かいます。 →受付終了しています。2020/10/20

最新短篇集!

「偽文士日碌」 九月二十一日(月)2020.9.23 https://shokenro.jp/00001706 「ジャックポット」を含む最新短篇集は新潮社から♪ 嬉しいです。

「活劇映画と家族」

「偽文士日碌」 九月七日(月)2020.9.8 https://shokenro.jp/00001704 「活劇映画と家族」、進行中ですね。楽しみです。

谷崎潤一郎賞

「偽文士日碌」 八月十九日(水)2020.8.21 https://shokenro.jp/00001702 『日本蒙昧前史』とともに評を集めたという作品が気になりますが、谷崎賞は現在、受賞作以外の作品については秘密なのでした……。選評は10/9発売予定「中央公論」11月号に掲載予定で…

「ダンシングオールナイト」完成♪

「偽文士日碌」 八月九日(日)2020.8.14 http://shokenro.jp/00001700 「ダンシングオールナイト」は20枚♪ 「ジャックポット」を含んだ短篇集も期待しております。

新作は「ダンシングオールナイト」

「偽文士日碌」 八月六日(木)2020.8.6 http://shokenro.jp/00001698 須磨水族館は久しく行っていません。神戸にはいつ帰れることか。