2025-11-08 「文學界」12月号にインタビュー掲載 発言 「笑いと文学、融合の六十五年」 <文學界>2025.12 p122-p129 聞き手「文學界」編集部 自伝の始まり 笑いと恨み/『東海道戦争』で確立した/演じることへの傾倒/編集者たちの役割 『自伝』刊行記念ロングインタビュー。デビュー以降は「大事なことは全部小説に書いてしまっている」とのこと。Macbookで執筆されているところの写真も(原稿用紙での縦書き画面♪)あります。また齋藤孝氏による書評「筒井康隆の人生走馬灯」も掲載されています。